英語・RCT・研究実務
PoC設計、文献レビュー、論文化準備までを、事業判断に使える形へ接続します。
Femtech / Healthcare SaaS / Medical Media
フェムテック、ヘルスケアSaaS、医療メディア、海外準備中のスタートアップ向けに、英語・RCT・研究実務、医療AI・情報品質、YouTube・広告設計を横断支援します。
法人向け / 患者個人の相談は対象外 / 価格と支援範囲を事前提示

PoC設計、文献レビュー、論文化準備までを、事業判断に使える形へ接続します。
AI活用ルール、出典管理、レビュー体制を先に設計し、運用リスクを抑えます。
医療の正確性と訴求力を両立し、読了・再生・商談導線まで見据えて設計します。
理念
すべてのヒトが、自分の健康と生き方を安心して選べる社会へ

ミッション
変化する女性の心と身体に、必要な医療と情報が届く社会へ。
対話主体医療専門職オンラインコンシェルジュ、地域連動体験型医療ツーリズム、データ駆動型のWell-beingに資する選択的医療の仕組みを提供します。

ビジョン
医療は、単なる治療ではなく、人生を支える存在であるべきです。
患者も医療者も、互いに学び合い、フィードバックを通じて成長する。
そんな『自己決定できる人と社会』を育む未来型の医療を目指します。

Issues
LPや営業資料に医療的な説得力が足りない
研究 / RCT / 文献整理をどう組み立てるべきかわからない
英語論文や海外向け資料の扱いに不安がある
AIを使いたいが、医療情報の品質が担保できない
YouTubeや広告を伸ばしたいが、医療表現が怖い
医師監修だけでは足りず、事業の壁打ち相手がほしい
Support Areas
LP、営業資料、事業説明資料を医療・科学の観点からレビューし、伝え方のズレと表現リスクを減らします。
詳しく見る観察研究、PoC、アンケート、RCT、論文化までを一気通貫で設計し、研究を事業の前進につなげます。
詳しく見るAI活用方針の整理から、医療情報品質の監修ルールづくり、レビュー運用までを設計します。
詳しく見る英語文献レビュー、英語資料レビュー、海外向け説明の精度向上を支援します。
詳しく見る医療の正確性と、再生・読了・CVにつながる発信設計を両立します。
詳しく見るWhy YUIRYOU
比較すべきなのは監修の有無ではなく、医療と事業をつなぐ設計力と継続関与の深さです。
Best Fit
産婦人科医2名の知見を活かし、事業設計、啓発コンテンツ、研究設計、医療監修を横断して支援します。
営業資料やLPに医療的妥当性が必要な企業に、継続顧問として伴走します。
医療の正確性と再生・CVの両立が必要なメディア運営を、企画からレビューまで支援します。
研究、英語資料、海外向け説明、PoC設計が必要な重要局面をサポートします。
Support Journey
現状整理、リスク棚卸し、優先テーマを決める入口フェーズ。
訴求、研究、AI、英語、発信の設計をプロジェクトに合わせて組み立てるフェーズ。
定例・レビュー・成果物作成を通じて、社内実行まで前に進めるフェーズ。

30 / 60 / 90 Days
現状把握、改善実装、次四半期の設計までを、優先順位に沿って整理します。
以下は典型的な案件における進め方の一例です。実際の順序や期間は、課題の大きさと社内体制に応じて個別に設計します。
事業理解 / 資料棚卸し / 医療リスク洗い出し / 優先テーマ決定
メッセージ整理 / 文献レビュー / LPや営業資料の改善 / AIまたは発信設計
実運用への落とし込み / KPI確定 / 次の3か月の計画
Team
代表取締役社長 / 英語・RCT・研究実務
代表取締役社長 / 産婦人科医 / 英語・RCT・研究実務担当
YUIRYOU株式会社 代表取締役社長。産婦人科領域の臨床と研究実務を背景に、英語論文レビュー、PoC・RCT設計、論文化支援を担当します。researchmap掲載の多施設研究や英語論文の実績をもとに、企業の研究計画を事業・営業・海外説明に接続する役割を担います。大学院レベルの研究設計と論文化プロジェクトを見据えた伴走支援に強みがあります。
AI・情報品質
産婦人科医 / 医療AI・情報品質担当
産婦人科領域の臨床と研究開発支援を背景に、医療AI・情報品質設計を担当します。東北大学大学院医学系研究科の学術研究員、岡山大学病院 新医療研究開発センターの主任コーディネーター(特定助教)としての経験を踏まえ、AI活用ルール、研究データの読み解き、医療コンテンツの品質管理を企業実務に落とし込みます。大学院・研究教育の現場感覚を活かした支援が可能です。
YouTube・広告・発信設計
リハビリテーション科医 / YouTube・広告・発信設計担当
医療コンテンツの発信設計とマーケティング実務をつなぐ役割を担当します。YouTube運用、広告訴求、オウンドメディア改善までを見渡し、医療の正確性を保ちながら、再生・読了・CVにつながる導線設計を支援します。
料金
検討段階で判断しやすいように、会議頻度、レビュー本数、成果物の目安を標準プランとして明示しています。課題の大きさと関与範囲に応じて選べます。
掲載している内容は典型的な案件の一例です。詳細な支援範囲とお見積もりは、課題整理後に個別でご案内します。
診断パック
優先施策3〜5本と3か月伴走提案書を納品
主な内容
アドバイザリープラン
原則3か月契約
主な内容
グロースパートナープラン
原則3か月契約
主な内容
ストラテジックパートナープラン
原則3か月契約、推奨6か月
主な内容
法人向け支援です。
患者個人の相談は対象外です。
法務・薬機法・医療広告の最終判断は、必要に応じて専門家連携で行います。
FAQ
フェムテック、ヘルスケアSaaS、福利厚生サービス、ヘルスケアメディア、YouTube運営企業、医療機器やデジタルヘルス領域のスタートアップなど、医療と事業の接点を持つ法人を主な対象としています。
できません。本サービスは法人向けの情報提供・レビュー・伴走支援を対象としており、患者個人への診療相談や個別の治療判断は行いません。
表現リスクの整理やレビューは支援しますが、法務・薬機法・医療広告の最終判断は、必要に応じて専門家と連携して行う前提です。
単発監修のご相談も可能ですが、主力は事業・研究・発信まで含む継続支援です。課題の幅と優先順位に応じて、診断パックまたは継続伴走をご提案します。
対応可能です。英語文献レビュー、英語資料の表現確認、海外向けの医療コミュニケーション整理まで支援します。
現状の課題が散らばっている場合は診断パック、定例で壁打ちしたい場合はアドバイザリープラン、施策実行まで一緒に進めたい場合はグロースパートナープラン、重要局面で経営レベルの伴走が必要な場合はストラテジックパートナープランを目安にしてください。